2017 08 ≪  09月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 10
スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
50MHZ ログペリアンテナ設置
- 2017/06/11(Sun) -
きょう、ローカル局に手伝ってもらい、V型の万歳アンテナの下、高さ5m位に位置に設置。
あまり高さはないですが、海外のDXをガンガンやる訳ではなにので、こんなもんで我慢。

ただし、ベランダに仮設置した時よりもなぜかSWRが高い。
50~54MHZまで、2.8~3位もある。
8DFBの同軸の物理的波長はまずまずだったけどねー、よくわからないです。
まぁ、それでもチューナーで落とせるので、問題ないかなと思う。
ゲインもV型アンテナと比較してS2~3位はあるようなので、当分はこのアンテナを使う予定。

ついでに万歳アンテナを調整し、共振周波数を7065MHZから7088MHZ位に約20KHZアップした。
これで、SWR1.5以内には7040~7130MHZまで及び、これで満足。
飛び具合も、変わらず応答率は良い。

これでアンテナ関係はひと段落した、次はベランダルーフタワーの高さアップと、3エレトライバンダーを4エレトライバンダーに
乗せ換え。
18-24MHZの2エレHB9CVを3エレもしくは4エレに改造。
これは、秋になるかも、結構手間がかかるので来年までかかるかも。

170611-3.jpg
170611-2.jpg
170611-1.jpg
スポンサーサイト
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
最近の買い物
- 2017/06/04(Sun) -
ヤフオクで落とした2回路同軸切り替え器、金メッキ製で少し高めですが、ほとんど使った形跡なし、掘り出し物でした。

170530-1.jpg

これもヤフオクで入手。
こっちはマイク切り替え機、2個のマイクを1台のトランシーバーに切り替えて使用するか、1個のマイクを2台のトランシーバに
使うかはまだ未定。
いずれにしても、配線をICOM用やYAESU用に変更しなくてはいけない、それか変換コネクターを使用する。
170530-2.jpg
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
50MHz ログペリアンテナ
- 2017/05/29(Mon) -
1983年のCQ誌9月号に今回作った6mのログペリアンテナの記事があった。
ありきたりの2エレのHB9CVではちょっと物足りず、八木アンテナは多エレメントになるとブームが長くなるので
このログペリだと2m20くらいで5エレ、それでも6エレ並みのゲインがあり、広帯域なアンテナと書かれていたのでトライした。
若干ほんとかなと思ったがやってみなきゃわからないってことでスタート。

一番やっかいだったのはエレメントクランプ。エレメントはダイポールのように分かれているので既存のエレメントクランプは
使えない。
記事によるとエレメントを固定するにはアクリル板で自作したようなので、同じようにまねて作成。
また、ブームに取り付けるのは金属のエレメントクランプが必要なので、以前使っていた八木の残材を流用。
エレメントとブームも残材だ。

エレメントの穴あけなどは一部ローカル局の機械屋さんに手伝ってもらって、ばっちり穴あけ。
フェーズラインは1.6mmのVA線と圧着端子を使用。

さて、成果のほどはどうだったかと言うと、まずアナライザーで調べたら44MHzあたりのSWRが最低の1.2位。
SWRカーブがうねっていて、肝心の50.5MHzあたりは1.7位。
51MHZ辺りになっても2位と十分実用になりそう。
ただ、最低のSWRの周波数がかなり低いのがよくわからない。
アナライザーで計っても同軸の長さによってかなり変動する。
L-4のエレメントの一部の長さを20cmから0cmくらい変化させるとディップ点のSWRが変化するが50.5MHZあたりはあまり変わらず。
たまたまEスポが出ていたのでバンザイアンテナと比較したらSで2個分くらいあり、多少はゲインがありそう。
まぁ、ダイポールに毛が生えた感じで、うたい文句通りにいかなかった。

今は、3m位の位置に上がっているが、今後は数メータに上げ、ローテーターで回す予定。
次回、降ろしたらもう少し詳しい写真をアップします、忘れなかったら。

170539.jpg
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
クリエイトV型アンテナ(7.14.21.28MHZ)
- 2017/05/07(Sun) -
11連休を使って念願の万歳アンテナを設置。
その前にクリエイトのCR30の3mルーフタワーを地面に置き、そこに建てる算段。
ただ、地面をならにして、足を置くことになる四ヵ所を水平にしなくてはいけないし、地面が沈まないようにしなくてはいけない。
まず、目測で地面を平らにして、そこに沈まないように、プラスチックの杭を打つ。
長さは30cm位のや20cm位のや様々。
何せ、地面の堅さが違うし、石があって入らない場所などあり苦労した。
何だかんだでルーフタワー設置だけで2日間は掛かった、もちろんステーも取ってる。
もちろん、足を置く部分は、厚さ3cm位のコンクリート板を使ってる。
ポールは鯉のぼり用の8,5m位のポールをヤフオクでゲット、一番上の39mmの部分は使わず、下から51.5mmと47.4mmと43mmの3本をつないでタワー上部から約4.5mほど上に出る。
ステーベアリングは43mmのポールの下の部分に取り付け。

アンテナ取付にはMBU局とKJD局にも手伝ってもらい、5月4日には完了。
給電部は約7.5mくらい、最高部は11.5m位になり良さそう。
共振周波数は7.067MHZ位でSWRは1.2位、7.110位までは1.5位に収まってる。
他のバンドも問題なし。
飛び具合は申し分ないし、SWRが高いためのストレスもなくなった。
書き忘れたが、ローテーターは八重洲のG-450を使用、多少指向性があるので気持ちの問題でたまには回してやってる。


この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
最近購入した機器
- 2016/12/21(Wed) -
まずは、11月下旬に買ったIC-7300用の外部スピーカーSP-38です。
中部特機産業株式会社で購入、価格は9525円。

161221-2.jpg

12月初旬に工人舎から購入したKP-1,パワー&SWRメーターです、価格は45360円。
161221-1.jpg

12月中旬に松本電子部品から33000円で購入した144/430MHZのカートランシーバー、おまけにパッチンコアを10個付けてもらった。
161221-3.jpg

最後は、きょうドイツのWimo社から届いた、ALPHADELTA DELTA 4B/PLの同軸切り替えスイッチ。
ユーロで116.45、日本円で約14200円。
この会社のHPは日本語でも対応してくれていて、注文しやすく、物も発注から10日間くらいで届く。

161221-4.jpg
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
ステー設置
- 2016/08/22(Mon) -
やっとステーまで設置完了、とは言ってもまだ仮ですが。


160822-5.jpg
160822-4.jpg
160822-3.jpg
160822-2.jpg
160822-1.jpg
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
ルーフタワー設置完了
- 2016/08/18(Thu) -
ステーはまだですが、それ以外は完了です。



160818-2.jpg

160818-3.jpg

南側の手すりとの結合部分、二ヶ所
160818-4.jpg

西側の手すりとの結合部分。これだけでもタワーへ乗っても転びません。
160818-5.jpg

単管と直行金具で作った足場です。
160818-6.jpg



この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
いい買い物
- 2016/08/13(Sat) -
ルーフタワーのステー線は4mmから6mmの鉄をよじった物。
普通のペンチじゃ切れない。

そこでワーヤーカッター骨董屋さん(何である)で見つけ購入。
ただし、刃と刃の間に隙間があり、500円。
もちろん切れ味は期待してなくて、また刃の隙間は何とか修理ができるはず。

汚れを落とし、隙間の調整は柄の部分の当たる部分を削りOK.
肝心の切れ味については、4mmの鉄製練り線を切ってみたら刃先の部分はやはりすぱっとは切れない。
試しに奥の方で切ったら、完全に切れた。

直径は8mm位の線材くらいまで切れそうなので何とか使えそうです。
また、刃先の部分は砥石で磨けばいいかもしれない。



160813-2.jpg
この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
- 2016/08/07(Sun) -
ルーフタワーの脚の下の台の中にかませる、木に防腐剤を塗った。
これは7月19日に終了、今はすでに写真にある青いプラスチックの台と共締めにして、ルーフタワーが
上に乗ってます。


この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
NRT-400にステップ取り付け
- 2016/06/26(Sun) -
ステップを取り付けた、まだ完全ではないが残りは、まっすぐ立ててからだ。
立てるときは、ひとりではできないので誰かの応援をもらわねば。


この記事のURL | アマチュア無線 | CM(0) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。