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FX-AUDIO- PW-6J+[Bonneville Eaters II] 電子制御式 1:2アンプ/スピーカーセレクター[リモコン付属]
- 2019/10/22(Tue) -
念願のリレー式のスピーカー切り替え器を購入。
これまた中国製、価格は9841円で、リレーはオムロン製。
BTL接続でも使えるよう、±の両方が切り替わる。
おまけにリモコンが付属で言うことなし。
知人も使ってるので安心だ。

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12Vで動作するので、DCジャックのプラグを捜してOK.
電源アダプターは在庫の電話機に使っていた、12V300maの物。
取説には500maと書いてあったが、テストしたら大丈夫そう。
ただ、電圧が負荷をかけても、12.9V位だったので、ダイオードを直列に入れて約12Vにした。
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バッテリー上がり
- 2019/10/22(Tue) -
昨日、ドラレコを取り付けるとき、動作させながら設定や、バックカメラの位置などを調整して
さて、実際に車を走らせて様子を見ようとしたら、車のエンジンがかからない。
キューっと言うだけで、セルが回らず。

えー、まさかのバッテリー上がり?
一応、ディラーに確認したら、鉛バッテリーがダメな感じ、電圧を測ったら10V以下。
20年以上前に買った、充電器があったので、さっそく繋いでみた。
使うのは、やっと二回目位、たしかにメーター表示でも赤い部分を針が指している。
こりゃダメだと、緑のゾーンになるまで凡そ二時間くらいかかり満タン、ちゃんと動きましたよ。
その後、15分位走って充電、今朝は何ともなかったですが。
車も5年は経ったので、新品のバッテリーを発注した。

充電器
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バッテリー
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バックカメラ付きドラレコ
- 2019/10/22(Tue) -
煽り運転が問題となってる昨今、その対策としてドラレコが必須アイテムとなった
自家用車には、もう3年前から装着してあるが、後方(バック)カメラはなかった。

そこで、Amazonでクーポン券利用で3700円と格安のバックカメラ付きドラレコがあったので購入して
取り付けた。
もちろん、中国製であるが、取説も比較的しっかりとしていた、ただしやはりわかりづらい面もある。
取り付けフレームも吸盤式とテープ式があったが、小さ目なテープ式をい選んだ。
バックカメラは付属の部品ではダメだったので、在庫から部品を捜して取り付けた。

フロントカメラの画質はそこそで値段相応、バックカメラはおまけ程度、画質は良くない。
モニターにはリアにギアを入れると、画面が後方を写し、また駐車用のガイド枠の表示もやってくれる、これには
バックランプに線を繋ぐ方法であった。

取説
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フロントカメラ、バックカメラと本体
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バックカメラ
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モニター画面(フロント)
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(フロントの右隅にバックカメラの画像)
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(二分割)
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(バックカメラのみ)
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(リアにギアを入れると、このような画面になる)
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取り外したドラレコは奥さんの車に取り付け予定。
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明るいLEDランタン
- 2019/10/10(Thu) -
知り合いから勧められた、たった300円のLEDランタン。
単三乾電池4個で43~48時間持つようだ。
思ったより明るく、コールマンの蛍光灯ランタンは比ではない、軽いしね。

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トレイルカメラ
- 2019/10/10(Thu) -
よなよな、我が家の庭にやって来てうんちをしたり、畑に穴を掘ったりする獣がいます。
外には番犬の柴犬が居るのにそれを恐れずにやってきます。
当然、老犬ですが見つければワンワンとかなり吠えますのでわかりますよ。
ただ、外を見た時には既にトン面した後、一回だけお墓の近くを走り回ってるのを家族が
確認してますが、それが何だかわかりません。
キツネかハクビシンかそれとも???

ってなわけで、夜は赤外線でビデオやカメラで写せるトレイルカメラをヤフオクで落としました。
しかし、最初はどうしてもカードエラーと表示され動かず。
出品者に連絡したら、代替か返金すとというので、代替を依頼。
この不具合をメーカーに連絡したら、ビデオを撮って送れと言うので出品者へ送ったら
次の返事がSDカードのロックが解除されてないかもしれないからそれを確認しろと
メーカーが言ってるとのこと。
そんなのは、先刻ご存知、カメラで何度も使ってる、素人ではありません。
その旨連絡したら、その解除したカードを挿入する画像をくれと言う。
簡単に言うけど、メールでは容量が15MBしか送れず、ちょっと撮ると30MBになってしまってダメ。
それでも、画質を悪くすれば何とかなると思い、最低の画質で撮ろうと、試しに手持ちのSDHCカードを
装着したら動くではないですぁ。
あれ、どうしたことかと考え、SDHCカードアダプターを疑った。
実は、付属してきたのはマイクロSDカードにアダプターを装着したもの。
手持ちの、ブランド品のアダプターに差し替えて見たら、ちゃんと動きました。
結局、本体は何でもなく付属のカードアダプターが不良、なにせノーブランドですからね。
さすがは、チャイナ製。
テストをやってみたらカメラもちゃんと動作、暗くても写るので今夜早速外に設置してみて様子を見ます。

外箱
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外箱と本体
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本体正面
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操作部を開いたとこ、セットの状態で写ってます
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電池部、単三が8本
外部電源は6V1.5A必要
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不良のカードアダプター
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ルーフタワーのステー追加
- 2019/09/30(Mon) -
台風が来る前に、二本のステーを追加しました。
かなり長いですが、タワー頂部からできるだけ離れた位置です、一本は庭の中もう一本は裏の境界線付近です。
それぞれ、MBU局からもらったらせん杭を使ってます、ワイヤーはステンレス2mm線。
もうこれが切れるときはタワーは倒れますね、その前にきっとタワーがよじれます。

全体像です。少しは改善されたかな?

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庭の中。杭は二本使って補強。

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裏の方は杭に大きな石、隣の鉄製の柵にもつなげてあります。

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台風15号のでルーフタワー傾く
- 2019/09/10(Tue) -
9月9日にやってきた台風15号、千葉県では甚大な被害が起き、ゴルフ練習場のネットの鉄柱が倒れたり、送電線の鉄塔が二基も倒れしました。

日本海側を通過したにも関わらず、私のルーフタワーも被害に。
強力な南風で、北側に傾き、おまけにタワー下部の太いフレームまでも若干曲げてます。
最初は南北にエレメントを向けてましたが、危ないので東西に変えて、ブームで風を受けるようにしたら、揺れは少しは良くなりましたが、いまにもタワーが倒れるのではと思いました。

ベランダの格子と比べると傾きがわかります。

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隙間が無くなった接続部。つぶされてます。

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隙間が大きくなった接続部、アルミのパネルが伸びてます。

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少し傾きがわかるかな。

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次の台風までに対策をしないとやばいですね。
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50MHZデルタループSWR不良
- 2019/08/15(Thu) -
以前から気にはなっていたが、今年の5月に移動運用した時もSWRが2位だった。
今回、FDコンテスト時に測定してもやはり2、それでもと思いショートバーを調整してもあまり変わらず、
仕方なしそのまま運用。

昨日、家で組み立ててSWRを調整したが、1.9位しかならず。
確か、最初に測定した時は、1.1以下だったはず。
以下は購入時のSWR。
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っで、過去の日記を確認したら、なんとショートバーのロッド位置が初期よりかなりずれていたのだ。
以下は、購入時の写真。
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どうも、組み立て、ばらしを繰り返しいるうちに、ロッドの位置がずれて所定のキャパシタンスが不足していた感じ。
ロッドが固定金具から外れてしまっている。
この位置で、調整してもSWRは下がらなかった。

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そこで、ロッドの位置を規定の位置に戻し、ショートバーを調整した結果が次の写真。
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共振周波数が低い方へずれてる(49.85MHZが最低SWR)ので、使用周波数でのSWRが上昇してる。
これは、上部に2エレ八木があり、影響を受けてる為だと思うので、広い場所で再確認する。
実用上は全く問題ない値なのでこのまま、全ての位置がずれないよう、自己融着テープで固定した。
理由は、ネジで固定はされてるが、そこはやはりアマチュアの自作、力を加えると動いてしまうためだ。
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ちなみに、二階ベランダで高さ3mの位置、2エレ八木からは1.5m位しか離れていない環境。
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ハスラー・マルチルーフバー製作
- 2019/05/29(Wed) -
前回のラゲージボードの次は、アンテナポールやデルタループなどを車内の床に
置くのではなく、マルチルーフバーに乗せたらどうかと思いネットで検索。
幾つか出て来たので、ホームセンターに出向いて目的の材料がなかったので、L金具と電気配線時に使う
プラスチックのサドルを購入、後はダイソーで突っ張り棒を買った。
L金具のネジ穴が4mmだったので、一ヶ所を友達の処で6mmに大きくしてもらった。
これで、ハスラーのネジのサイズと同じで取り付けできるわけだ。

材料一式・ボルトやネジ類は在庫を使用。
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L金具、片方は穴を6mmのボルトが入るサイズに加工、元サイズは4mm、こっちはサドル止用。
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突っ張り棒が入るサドル。飛び出た余分な部分はカット。
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完成です。
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前部取り付け部。
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後部取り付け部。
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アンテナポールを乗せた状態。
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ルーフとバーの間隔は約7cm、名刺サイズです。
ただし、L金具を回転させればもう少し間隔を狭くしたり広げたりできます。
邪魔な時は、突っ張り棒を外すことも簡単にできます、耐荷重は1㎏とちょっと軟な感じで持つかどうか。
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ノイズイルミネーター QRM-180完成
- 2019/05/26(Sun) -
昨日、電圧などを確認して電源を入れましたが、一発で動作しました。
部品取り付け時には容量などはしっかり確認したので自信はあったのですが・・・・・・

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まずは、使用感ですが、はっきり言って、もっと簡単な回路の同種の機種と比較して
違いがよくわかりません。
ただ、ノイズアンテナ用のアンプが入ってるので、それを上手く使えばもう少し何とかなるかも。

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広帯域アンプは以前、同じ物を購入し特性がわかってるので、最初は高い方の電圧側の端子に接続しておいたが
後で9V(定電圧後)側に差し替えた。
ただし、何故二個の端子があるかは説明がない。

回路保護用のランプヒューズを使用。

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リアパネルのコネクターなどの赤いのは、ロックペイント。最終的には瞬間接着材も使い、ゆるみ防止に。

VRの金属ケースは、網線を使いグランドに落として、ボディエフェクトを防いでいる。

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唯一心配だったのは、フェライトコアに巻いたエナメル線などの巻き方。
実体図のように、線が出るように巻いたが、どうも写真を見ると、違ってる様子。
でも、前にキットで同じようなノイズイルミネーターを作った時に、フェライトコアの巻き方で
苦労したので、多分大丈夫だろうとそのままで行きました、ダメだったら、もう一回やり直すこともできるので。
配線は問題なしなので、結果、オーライなのでした。

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尚、現在のノイズイルミネーターは無線機の受信アンテナ専用回路に入れてますので、送信電力が間違っても
回路に繋がる事はない使い方をしています。
ただ、全部の無線機にその回路があるわけではないです。
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